「刺繍が施された、リネン素材100%のカーテンがあったらいいな」
今回は、そんな思いを叶えた、Lif/LinのForest series(フォレストシリーズ)の魅力について、ご紹介させていただきます。
リネンの素材感を生かしながらも、生地に刺繍を施すことで、まるで森の中にいるような雰囲気を感じさせます。上品で上質な空間をお望みなら、是非取り入れていただきたいシリーズになります。
刺繍のあるリネンカーテン、 フォレストシリーズの魅力について
- 圧倒的なデザインのよさ
- 柄があることの魅力
- 値段が高いゆえの魅力
- 記事まとめ
圧倒的なデザインのよさ
森の木々から四季を感じるようにイメージした5種類のデザインは、自然の景色そのものです。
今回はデザインの違いが分かりやすいように、生地が同じホワイトのもので比較してみましょう。5種類のデザインの魅力をお伝えします。
LL5001、LL5002
大ぶりな花柄がかわいらしいのに、甘すぎないのは刺繍のステッチがしっかりしているから。日差しを適度に通しながらも通し過ぎない、絶妙な加減が、花柄を引き立て更に美しく感じさせます。
LL5011、LL5012
こちらは小ぶりな花柄が繊細で主張し過ぎないデザインです。
3色の異なる色合いの糸による刺繍が上品に仕上げています。庭から摘み取って、グラスに差したくなるような小花たち。飾らない雰囲気がお部屋をやさしく包みます。
LL5021、LL5022、LL5023
エレガントなダマスク柄は、クラシカルですがやわらかい印象になっているのは、植物をモチーフにしているからでしょうか。気品があり、圧迫感を感じさせません。お部屋のアクセントになる堂々としたデザインです。
LL5031~LL5034
やさしいリーフ柄は、Forest series(フォレストシリーズ)の中でも、カーテンらしさを感じます。近くで見ると、リーフ柄に光沢があり、見る角度で表情が変わるのがわかります。風でカーテンが揺れる度にリーフがゆらぎ、森の中にいるように錯覚してしまいます。
※こちらの柄のみ、ホワイトがないのでグレイッシュカラーで比較しています
LL5041~LL5049
Forest series(フォレストシリーズ)の真骨頂といえる、贅沢感のあふれるデザイン。
生地と刺繍のコントラストが素晴らしく、優雅さを感じます。他にはないデザインのお好みの方、圧倒的な存在感のお花畑はいかがでしょうか。
柄があることの魅力
柄があると派手すぎないですか?
飽きてしまうのでは?
と心配される方もいらっしゃいます。
柄がない無地のものよりは、ある方が派手ではありますが、自然素材のモチーフはどんなスタイルのお部屋にもすっと馴染んでしまいます。
カーテンは立派なインテリアです。
リネンカーテンは無地のものでも朝と夜の見え方に違いがあって楽しめますが、柄がある方がより楽しめます。またデザインの違いによっても見え方が変わるのも面白いポイント。
一日の中でも変化を感じることができるので飽きがきません。
是非、お部屋に取り入れて楽しんでいただきたいと思います。
値段が高いゆえの魅力
価値があるものは、値段も相応です。
刺繍が施されたリネン生地はなかなか見つけられないのではないでしょうか。刺繍がありながら、裏も表も仕上がりの美しい特別なカーテンは、お部屋をさらに気品のあるハイクラスな空間にします。
お部屋全体をForest Series(フォレストシリーズ)でまとめるには少し決断を要する方には、クッションやカフェカーテン、のれんを取り入れてはいかがでしょうか。
いつも目に入る場所、お気に入りの場所にForest Series(フォレストシリーズ)のデザインがあるだけで、幸せを感じていただけると思います。
playlist_add_check 記事まとめ
圧倒的なデザインは、部屋を上質な空間にします
カーテンはインテリア、自然素材は飽きがきません
値段以上の価値と幸せを感じられます
アクセントに取り入れるだけでも部屋をおしゃれにします